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椎名奏木


◎2014年秋より旅するカレー屋スプンフル休止中。
2015年7月より自由で気ままな会社員になります。
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理 想 は お 店 の 在 庫 に は な い か ら 帰 っ て 自 分 で 作 ろ う

海老塩やきそば - ばんごはん


昨日起きたら腱鞘炎になってました。
最近はフライパン振りまくったり10キロの買い出しもしてないので更年期とかですか、と冷やしていたもののイマイチよくならず。

それどころか、首も肩も背中も痛くなりはじめ、冷やしながら病院2軒はしごしてようやく人心地つきました。

しばらく通院。
長雨には弱いんです。

そんなわけで、夕飯何が食べたいかなと思ったらえびでした。
海老が食べたい。


買い出しをして帰ってからまず麺を焼く。


傍でアスパラを茹で、海老の下処理をし、オクラを板ずりしてから半分に切ってニンニクで炒め、もやしも投入、海老も追加。
オイスターソースと鶏がらスープの素で味をつけて皿に盛る。
ネギと糸唐辛子を散らして完成。

明日のお弁当ぶんまでできました。

二軒目の接骨院の院内掲示で、季節ごとの気圧により発症する気象病というものが紹介されていて、月ごとによくある病気という下り、知人の脳出血とピタリ賞だったのでどきっとしました。

みなさま、くれぐれもご自愛ください。

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お盆とちゃわんとたこ飯と。 - 生活

 

素人です。

使い込んで割れたお盆を直しています。

 

会社で二度割れて、「もう捨てれば」と言われたものの気に入っていたので持ち帰って直しています。

「どこまで直すかなぁ」「直した後愛着が湧きすぎたらどうしようかなぁ」とか考えながら作業しています。

 

とりあえず、割れた部分の破片を削って木地固め→麦漆→こくそ漆→錆漆で隙間を埋めて繋いだ。

セメダインもびっくりなくらいしっかり繋がりました。

 

さて、どこまで直すか。

作業開始からここまで、結構ほったらかしていたので2ヶ月くらいかかっています。

 

考えた結果、漆はいっぱいあるし、お盆全体もはげているので薄く全体に漆をかけました(木地固め)。

「漆にゴミが入っているときは漉しましょう」という話だったけど、「こんな高い製品にゴミとかありなわけ?」と思ってなめていた。

乾いた表面はザラザラで、ゴミをしっかり確認。

とりあえずフィニッシュの漆は漉すことにする。

イメージでは、この先、ツートンカラーにしたくて、一部を錆漆で塗ってそこはマット目な黒、それ以外はもともとのお盆の色で木目の綺麗な紅めの塗りにしたい。

 

 

全体を木地固めしたあと乾かしてから#600の耐水ペーパーで磨いたところ。

 

ものすごいなめらかさ。するっするする。
光が飛んだように白いところは、凹んでいてペーパーをかけられていないところで、漆を塗った時のままの表面なので反射してます。
この往年の使用による凹みを錆漆で埋めて、全体に錆漆をかけて生まれ変わらせるのもありなんだけど、歴史ということで残したらいいんじゃないか。全体にかけた錆漆をなめらかに削る作業を想像して気絶しそうになったのでフル錆漆加工はパス。
これで完成としたいくらい気持ちがいい。(自分に甘くなった)

 

 

そうこうしているうちにお腹がすいてきたので、浸水済みのお米を鍋に入れてたこを切って、酒と塩少々で炊く。

 

 

炊けました。沸騰後蓋を閉めてから9分半で火を止めます。

 

 

ご飯を蒸らしているうちに、割れたフチのかけらを数週間前に小麦漆で留めておいたお茶碗の、はみ出た漆を彫刻刀とげきおち君で削って磨きます。

綺麗にくっついてる。

よく乾いてる。

 

多分、ここから漆でコーティングしたほうがいいんでしょうが、お腹がすいたので、たこ飯を盛ってしまいました。

 

 

いただきます。

 

ごちそうさま。

 

なんとなく、喉がかゆいような気もするし、気のせいの気もする。

漆のかぶれってどうなるんだろう?

 

といいつつ、小麦はなんとなく溶け出しそうで怖いので、やっぱり錆漆→漆フィニッシュは後日しようと思います。


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麻婆豆腐、かぶのポン酢漬け、アスパラのチーズオムレツ - -
作り置きのかぶのポン酢漬けは、残り一食ぶん。
賞味期限の近いもの、とうふ、卵、アスパラ。
冷凍庫に豚バラスライスとシュレッドチーズと冷凍ごはん。
夕飯は麻婆豆腐で、明日の朝はぶどうパンとアスパラ入りチーズオムレツで決まり。

オムレツにクリームチーズ入れたいけどシュレッドチーズがあるならそれでよし! という、買い出ししたくない日のメニュー決め。
長ネギもないけど生姜あるからよしとする。

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サグカレー、夏野菜のスパイス炒め - カレー研究


サグカレーってタイムラインでまこがあげてて「サグいいねー、ほうれん草あるある」とほうれん草を茹でてハンドブレンダーでガーッとペーストに。
玉ねぎ一個はクミンと唐辛子二本で炒めてにんにく生姜のおろしたの加え、ターメリック、挽きたての黒こしょう、ガラムマサラ。トマト缶ピューレにしたのひと缶。
これが多くて、あとでサグカレーがサグ色にならない。
トマトの酸味も勝つ。
でもあえて重曹は入れなかった。
サグペーストとゆで卵を入れて一煮立ちで完成。塩は小さじ1。


食べきれそうもなくて干していた茄子を賽の目、パプリカも賽の目にして、マスタードシードと唐辛子のオイルで蒸し焼き。ターメリックと塩だけで味付け。
こっちも塩は小さじ1。
酸っぱいカレーとしょっぱい炒め物でバランス。
ご飯は押し麦と白米で。

↓感想
とはいえ、トマト缶はほうれん草1袋につき半分でもいいかも。
マスタードシード、唐辛子、ターメリックと塩だけで炒め物はなんでもいけそう。
なんなら、カレーと言い張れそう。

早起きして家事をして、午前中に作った用事を作 外で済ませて、帰ってからまた大掃除。
夏と冬の二回に分けるのよさそうだ。
起き抜けが雨でやる気がなかった割には上出来の日曜日。

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ポテサラ、とうもろこしごはん、えだまめ - ばんごはん
ブログをあまりにも放置しているのと、「あーあのご飯どうやって作るんだっけ?」と思った時にFacebookだと遡れないので、ご飯のメモ帳がわりに復活させます。


最近は献立を考えるのが特に楽しくて、朝昼(お弁当)晩とぐりぐり考えながら電車に乗っている。
今年よく食べているえだまめ。


家で和食が食べたくなったらまず検索している『白ごはんドットコム』の枝豆の茹で方がとてもわかりやすくて美味しかったので、これ一択。塩は40g!


そしてとうもろこしごはん。

これは、『サチのお寺ごはん』という漫画に出てきたのを参考に。

炊く時に塩をふたつまみ入れました。
とうもろこしが甘い!
食べる時に胡椒ひいてもよかったな。
甘いの好きな方にはバターのせても美味しいでしょうね。



あんなに食べたかったポテサラが一番ピンとこなかった。
蒸したじゃがいもとゆでたまごとマヨネーズ、バジルとマスタードシードで和えた。
マヨネーズは全卵、お酢大1、マスタード適当、塩少々、オリーブオイル150ccくらい。
口開けのフレッシュなオリーブオイルがくどくて重くてえぐいという。
今度は米油で作ろう。
マヨネーズ感全然なかったなー。
サラダ油でいいんだろうなー。
卵黄だけで作ってみたいけど、卵白を同時に消費したいとなると中華コーンスープとかしか思いつかないので、マヨネーズの日は海老マヨ? タルタルにしてエビフライ? どうも手作りマヨネーズを作った後1週間の献立が脂ギッシュになりそうで気がすすまない。

明日のお昼はしめじのペペロンチーノ味のマリネ、セミドライトマト、ポテサラ、とうもろこしごはん。

夏のご飯は糖質過多。

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クエン酸クリーニング - 生活


友人のオオスキさんが、ここのところはまっている連投しているエコクリーニング。

便利と言われつつも濃度とかの調整がめんどくさくて、導入してはやめ、導入してはやめていたんだけど、ちゃんと調べればいいじゃん。と思い、使用シーンも限定して再導入。

◎レシピ
水 100cc
クエン酸小さじ1

詳しく計算してませんが、小さじが5gくらいなのでおよそ4%だそうです。

◎使用範囲
・シンク
・風呂場
・トイレ

とりあえず、お風呂場にシュッシュしまくって放置。
→スポンジでこすってシャワー

シンクは片付けものが終わったら金属かごを撤去して吹き付ける。
→ウエスで拭き上げる

トイレはスプレーするだけ
(効果測定は未だしてない)

上記二つは、たいして汚れをためていなかったので簡単に落ちました。

しつこいカビとかも特になかったのであっけないほど。
とくにシンクは拭きあげるのでやばいくらい家事上手な人のシンクみたいです。

というわけで、あっけないほど再導入はうまくいきました。

加湿器出す頃には、タンクの浸け置きとか楽しみです。

ささやかな話であれですが、タオルや着ない服で作るウエスは本当に重宝ですね。
Tシャツ着ないし、ウエス向きじゃない素材の服が多いのでもっぱらタオルですが、小さめに切ってガンガン使う。
拭き掃除が好きになります。

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天国か地獄かKindleアンリミテッド - memo

出版関係者をどん底に突き落としそうなAmazonの新サービス・Kindleアンリミテッド。
始まった瞬間から月に2冊以上読むと踏んでトライアルを開始。

 

 

サンタクロースみたいな表紙で気になっていた「仕事は楽しいかね?」( http://amzn.to/2aTXIlt )を読んで、ここまで一年流れて来るままに猛然と仕事していたので、ちょうどいいかなと週末に3つのリストをエバーノート上に作った。

 

・業務内容
・業務上の不満
・仕事でやったミス

 

記憶がもうあんまりないので、覚えていないことのほうが多いんだけど、それでも、月間の仕事の流れや、下半期や来年に起こりそうなこと、よくやるミスの防ぎ方ははっきりする。

連休明けて、仕事が始まったら加筆するだろうな。
良い作用があるといいです。

 

表紙のサンタは風貌通りやはりサンタらしい御仁でありました。


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(人生二度目だ!)ニッチな求道者の集う祭典・コミケ2016所感 - 生活

友達の売り子のお手伝いしてきました。

中学生の時、その後一気に痩せるきっかけとなったほどほど汗だくになった晴海に遊びに行った以来2度めです。
漫画を読むのはは好きですが、萌もコスプレもやおいも深夜の漫画描きも興味が無いと、商業誌にポツポツ現れ始めたコミケ出身作家さんの、独特の絵柄と自由な味わいに「ふむふむコミケね」と思う以上に接点はなかったのでした。
というか、思えば私が晴海に行った時期はやおいの黎明期だったんじゃなかろうか。
どんな二次創作もやおいだったので「うーん、まいったな」と思ったので、その印象が強かった。
しかし!
なんかコミケはすごかったです。

 

◎90回の歴史が積み重ねてきた運営ノウハウがすごい

すごい細かいことなんだけど、一番関心したこと。

朝早くに売り子は入場し、設営や受付など済ませるんだけど、受付のために回ってきてくれる子たちは名刺ファイルのようなものを持っていて、手元にあるブースナンバーなどを照会しながら、ブースで受け取った受付票を収めていく。細かいけど、初めてスタッフ参加の子が「受付まわってきて!」と言われても困らないと思った。

オールボランティアであればなおさら毎年大量の初めましてさんが来るはず。

参加者として、もしくは売り子として、事前に予習ができているだろうことは想像に難くないけれども、それにしたって見るとやるは大違いのはず。

それを、全体的にシステマティックにマニュアル化して、きちんと迷わず役目を全うできるように下拵えがなされていた。

ささやかな運営側の発想と気遣いからは理系とディズニーランドの香りがした。


あとね、「個人的なアナウンスはしません」と言いつつも、迷子アナウンスがあり、解決すると「先ほどの迷子のお子さんの件は解決しました」というアナウンスが流れる。ささやかですが「あの迷子見つかったかなぁ」と思わせない、やりっ放しにしない感を感じた。

◎参加者が健気
アッツイ中入場待ち(前日夜から待ってるってホント?)して、人気壁サークルに突進するも、いきなり外へ案内されて外でまた列を作る。一定数ずつ、係員に誘導されて、片手を上げて列を乱さずついていく。
健気だ。
そして、お買い上げの際の腰もとても低い。なぜだ。
時たま「邪魔邪魔邪魔ァァァア!」って言いながら肘張って突進する人も見たけけたけど。

◎作り手の思い入れの細分化がすごいのに受け止める受け皿の広さ
本日男子向けデーだったため、性的衝動系多めでしたが、ありましたよー、「燻製の作り方本」「山登りレコーディング本」「バイクメンテナンス本」など。

新幹線だって擬人化していいし、扇子への愛を綴ってもいい。
萌えから研究発表まで手広くカバー!!

そして一方、興味が無い時には興味が無いことをきちんと意思表示してもいい空気。
私が参加したブースは夢の世界をてんこ盛る感じとは違い、わりと現実的かつ文化的価値のあるものを撮影した写真集だったので、もしかするともっと「サッパリした扱いかもしれない」と思ってましたが、通行人は意外とコンスタントに気になって買ってくれていたようでした。


前回晴海に遊びに来た時には、アーティストのファンブックみたいなものもあって、遊佐未森ちゃんの本を100円で買いました。妙に好きでなんだかんだまだとってある…笑
そういう音楽系を扱うブースが遠かったのか今日じゃなかったのか、見かけませんでした。
秋葉原のグルメガイドブックがいくつか目について、もっと早く知りたかったなぁ…と思ったり。

(さすが聖地の扱いは違う)
◎たまーにプロが居る
アオイホノオな島本せんせいのブースの行列、すごかったです。
◎エアコンが効いたブースエリアよりも屋外が涼しい
午前中はそうでした。今日の気温が37度以下だったんでしょうね。
そんななかをブラブラして、たまたま「はあとふる売国奴(田中圭一)」の文字をカタログで見つけてしまい、「別冊田中圭一合本」買ってしまったよー。
普段だったら絶対読まないくらい、ネタ自体はふんだんに下品だよ!
でもcakesの「鬱ヌケ」は結構読んでるし、あらゆる巨匠の線種を分析し描き分けられる画力、(ほぼ一見客の私にいわれたかないだろうがそこから見えてくる「紳士度:下品度」の比率のよさ、なにより、パロディ物ってキャラクターを愛してないと出てこないだろうし、各巨匠(と著作権者?)にしつこいほど「(愛ゆえですから)お願いです訴えないでください!」と言っている。
著作権を考え始めたばかりの私に投じられた清い一石なのでございます。
ていうか、単に田中先生の顔と品の取り扱いが好みなだけかもしれません。
今日買ったもう一冊は、山初心者が一年で登った山のタイムレコーディングとコラムの載った本。
こういう実証主義っぽいのたまんねー。
必要最低限の事実だけを連ねたものってさ、何が面白いって、大概の人は知ったこっちゃないので、そこらで売っちゃいないんだけど、確実に参考に知りたい後続者はいるんだよね。
おとなりにあった山の本は、写真も美しく、エディトリアルも凝っていた。
でも読んでいて情報のバランスがわるい。
鑑賞する分にはいいけど、役に立たない。
(どこまでも役に立つことを優先したい)
帰ってから、くたびれはててお風呂で田中圭一さんの本読みました。
本当に、、、下品でした。
でも本家が亡くなっても、愛をこめてそれぞれみんなが勝手に続きを書いてくれたらうれしいよね。
なんか、「死んだおじいちゃんに会えた! イタコさんありがとう!」的何かを感じる。
吉野朔実パロ…読みたい。
恋しい。
この恋しい心のスキマを埋める萌も、実用的というば実用的なのだな。
一周。

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骨付き肉を見つけたならば - ほったらかし料理


去年のクリスマスに試して以来、コンベクションオーブン再評価。

スーパーって行く前から楽しくて、明確にこれ食べたい! というものがないときは、食感から想像します。
片栗粉まぶした鳥むね肉とセロリで作ったスープに炊きたて土鍋ごはん辺りを想定しながらうろうろしていたら、骨付き鳥もも肉発見。

ことこと煮込んでこれでスープでもいいなと思ったんですが、せっかく立派な骨付き肉。
二段階で楽しもうと、手始めにローストチキンになりました。

この段階で8時。

帰宅したらまず、ビールをぷしゅっとして落ち着いてから土鍋用のごはんをといでざるにあげる。

オーブンを適当に余熱しておく。

鳥もも肉に塩胡椒して、記念撮影。



ごはんを浸水スタート。

フライパンを取り出して、オーブンの天板洗って拭いてビールぐびぐび。

新じゃがと、飲む輸血ビーツのした湯でしたやつをカットしてアルミホイル広げた天板にならべる。



かんかんに熱した鉄のフライパンに油をしいて、鳥の皮からこんがりするまで
焼く!
記念写真!

ひっくり返して軽く熱をいれたら天板に皮を上にして、庭のローズマリー一枝とオリーブオイルをふってオーブンへ。



土鍋は火にかける。
湯気が出たら二分で火をとめる。

あとはたまに鳥もも肉に串をさして、肉汁が透明になり、じゃがいもにすっと串が通ればオケー。



おいしい塩で食べます。

グリルで満足したので、土鍋ごはんはラップしました。
炊きたて食べないのもったいないけど、かまどさんで炊いたごはんはレンチンでも美味しいです。えらい。

片付けしながらローストチキンの骨を鍋に放り込んでことこと。



明日の朝は雑炊かなー。
気軽な行き当たりばったりの一人飯はエンタメですねぇ。

ごちそうさま。

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山へ行こう次の日曜【歩く編】 - 生活
去年の初回はいわゆる「汚れてもいい服」で、かなりテキトーな装備で山行きし、苦労しました。

それでも買っておいたジャケットが、かなり優秀で、その後バイクやスノボで大活躍したので、山道具、結構転用効くなということに気づいてしまい、いよいよお財布がやわらかく緩んで参ります。


今回ゴアテックスの帽子が暑くて暑くて。脱ぐたびの清涼感がたまりませんでした。


そんなわけで今回、おニューな道具が多かったのです。

  
洋服類は専用がいいです。やはり。
写真に無いですが、エルブレスオリジナルの靴下も買いましたが、快適度合いは雲泥の差。
下着類も専用がおすすめです。ノースフェイスが好き。

家にあるもので持っていくのは手ぬぐいとタオル。
高機能だと快適度あがるのかもしれないけど、まあいっかなと思う。

ハーフパンツや、冷感のタイツは次回には買ってるでしょうね。
ボーナスがアウトドアグッズに消えていくさまが目に浮かびます。
だってテントもシュラフも寝袋も欲しいんですよ。
今いくつで何に投資すべき年齢なんでしょうか私。

年寄りくさくなるなと思いつつもトレッキングポールはやはり、、、欲しい。。。




あとはハイドレーションとかね。
あると絶対便利よね。

山の本読みながら、ストレッチして寝よう。

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